駐日ウガンダ大使、ロンドン五輪マラソン金メダリストが来校

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 本日、東アフリカのウガンダ共和国からベティ・グレース・アケチーオクロ・駐日特命全権大使とロンドン五輪男子マラソンの金メダリスト・スティーブン・キプロティチ選手が来校し、坂口吉一理事長、赤井益久学長らと面会しました。

 キプロティチ選手は、前日に行われた福岡国際マラソンで2位に入り、2020年の東京オリンピックのマラソンにウガンダ代表として出場することが決定したとあって、五輪に向けたサポートなどが話題に上ったほか、ウガンダと日本との懸け橋になるべく多面的な交流の実現へ意見交換がなされました。

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