令和元年度首都学生ソフトテニス秋季リーグ戦

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 令和元年度首都学生ソフトテニス秋季リーグ戦が9月9日から11日まで千葉県白子町で男女の各種大会が行われました。

 春季に続く1部リーグ優勝を目指した男子は、台風の影響による強風で初日の試合が中止となる中、初戦の東京経済大、第2戦の千葉商科大戦、第3戦の専修大戦と連敗。続く第4戦の東海大戦、最終戦の城西大といずれも④-1と完勝し、勝点2ながら3位に滑りこみました。

 同じく1部リーグに所属する女子は、盤石の戦いぶりで連勝を重ね勝ち点を積み上げました。優勝を賭けた、最終戦の東京経済大戦は1-2で敗れ、4勝1敗で2位となりました。

 このほか、男子のダブルス選手権では、新沼稜大選手(初教2)・岡﨑聡太選手(神文1)ペアが3位、女子ダブルス選手権では、久米夏子選手(法1)・坂東花音選手(史4)ペアが3位に入るなど活躍しました。

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