第1回 IBAF 21Uワールドカップ 日本代表は銀メダル

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鳥山監督と柴田君 本学硬式野球部から鳥山泰孝監督と柴田竜拓君(経)が参加している野球・侍ジャパン21Uは、台湾で行われている第1回IBAF 21Uワールドカップの決勝戦に本日挑みました。対戦相手のチャイニーズ・タイペイには前日に逆転勝ちをしており、全勝で初の世界王者を目指しました。試合は、守備の乱れと相手の打力に圧倒され大量失点。打線もチャイニーズ・タイペイの投手の前に沈黙し0-9で大敗し、全日程を7勝1敗の2位で終えました。試合後に行われた表彰式では選手や監督・コーチに記念のメダルが授与され、鳥山監督と柴田君は悔しさは残りつつも笑顔で写真に納まっていました。(写真・鳥山監督提供)

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