国史学科10月例会

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国史学会10月例会 本日午後2時から、渋谷キャンパス3号館3307教室で国史学会10月例会が開催されました。

 本日は大学院文学研究科史学専攻博物館学コースの内容となっており、本学大学院文学研究科史学専攻博物館学コース博士課程前期2年の國分梓さんによる「福井県八坂神社十一面女神坐像の造像に関する一考察」、同2年の下田夏鈴さんによる「植民地政策期における人類学展示 – 坪井正五郎を中心に – 」、同2年の谷拓馬君による「郷土教育と郷土博物館 – 大正・昭和前期を中心として – 」が発表されました。

 

イベント(学外者開放型)