国史学会12月例会

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写真を見せながら解説する山田氏 本日午後1時から、渋谷キャンパス学術メディアセンター会議室にて、国史学会の12月例会が開催され、本学聴講生の山田三枝子氏が「アングロ・フレンチ系マッパムンディの展開過程」と題し、本学大学院修了生の松本司氏(平16修・博後文)が「横渟屯倉の空間構造 – 祭祀空間の構造と交通路の関係を中心に – 」と題し、それぞれ研究発表を行いました。

イベント(学外者開放型)

授業