たまプラーザキャンパス公開講座(教養・最終日)

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公開講座 最終日の様子 本学主催・横浜市教育委員会後援による、たまプラーザキャンパス公開講座(教養)が本日最終日を迎えました。9/17から3日連続で開催された本講座の最終日は、午前9時20分から1講目「ミツバチが警告する食と農と環境」と題する久保田裕子経済学部教授による講義が行われ、続いて11時からの2講目は矢島昂文学部教授による講義「自由帝国都市ローテンブルク」がありました。

 160名近い方が参加した本日の講義。講座後は同キャンパス内に設置されている「カフェラウンジ万葉の小径」で休憩や昼食を摂る姿が目立ちました。

イベント(学外者開放型)