国史学会4月例会

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研究発表を行う半戸氏 本日、午後1時30分から渋谷キャンパス3号館3401教室で国史学会4月例会が開催されました。前半は『「近代東京における三味線音楽」-担い手の一事例ー」と題し、半戸文氏(平26修・123期博前文)が、後半は『戦後・シブヤの露天商ーオーラルヒストリーを中心にー』と題し、本学研究開発推進機構の高久舞客員研究員がそれぞれ発表を行いました。

イベント(学外者開放型)