共育フェスティバル@たま

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企画の看板を持って案内する学生 本日午前10時から、たまプラーザキャンパスにある人間開発学部が、親子で楽しめるイベント「共育フェスティバル」を開催し、地域の親子を中心に約1,200人が参加しました。

新聞紙でファッションショー 人間開発学部の開設時から始まった「共育フェスティバル」は今年で6回目の開催。教育系学部である人間開発学部の学生が主体となり、「子育て」をキーワードに地域住民と一緒に「学び」と「遊び」を通じて子供の成長を考えるイベントです。過去最多となる26種類の企画・教室が開催され、いずれも多くの参加者でにぎわいました。

ストロージェットを作ろう! 402教室で行われたたんぽぽ工作教室①「ストロージェットをつくろう!」では、ストーローを折り曲げてラップを張り付けた飛行機を製作。ラップの表面には思い思いに絵をかいて、自作の飛行機を飛ばして楽しみました。

FMヨコハマ公開収録 午後2時からは、カフェラウンジ「万葉の小径」で、FMヨコハマとコラボした公開収録イベントが行われました。現在、本学ではFMヨコハマの人気番組「THE BREEZE」内で、毎週月曜日午前11時25分に、子育応援ミニコーナー「SUKU SUKU SCHOOL」を放送しています。本日は、同ミニコーナーの特別編として、番組パーソナリティーの北島美穂氏と藤田優一氏が登場。新富康央人間開発学部長はじめ、学生たちも出演しました。

 

イベント(学外者開放型)