国史学会1月例会

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国史学会1月例会 本日午後1時30分より、渋谷キャンパス120周年記念1号館1404教室で、国史学会1月例会が行われました。
 例会の発表は、難波美緒氏(早稲田大学大学院博士後期課程)の「桓武朝における仏教政策の転換―賢璟との関係性―」と、鈴木裕之氏(明治大学文学部助手)の「滝口の設置と展開―とくに治安維持の側面から―」の2本でした。
 写真は鈴木氏の発表です。

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