学びへの誘い@松本(6日目)

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絵葉書、しおりにも熱い視線が注がれていた 松本市時計博物館で開催中の展示会「祭礼絵巻でみる日本のこころ―國學院大學学びへの誘い」も会期の後半に入りました。
 本日は入場者の4分の1近くが外国の方。
 先日の当欄でも、外国の方の来場について紹介しましたが、外国の方には、日本の祭礼は非常に興味深く映るようで、展示物はもちろん、来場記念にお配りしている絵葉書、しおり(各8種類)にも、熱い視線が注がれていました。

イベント(学外者開放型)