企画展「古典籍でたどる日本文学史」

記事のみ印刷 全画面印刷

展示された古典籍

 本日から4日(月)までAMC地下1階伝統文化リサーチセンター資料館では、企画展「古典籍でたどる日本文学史 ―「魂の記憶」と「異国とモダニズム」―」が開催されています。
 日本文学における内外の対立と融合の歴史を、本学図書館所蔵典籍 38点を通して見ていくというもの。
 こちらは明日明後日の2日間、本学を会場に開催される、全国大学国語国文学会第105回大会(平成24年度夏季大会)との関連企画。
 会期は4日間と短いですが、普段は閉館である日曜日(3日)も開館しています。ぜひご来館ください。

イベント(学外者開放型)