美術史学会全国大会

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多摩美・鶴岡教授 昨日から明日まで、美術史学会の第65回全国大会が本学を会場に行われています。
 2日目の本日は、2101、2104の2会場での分科会のあと、2104教室でシンポジウム「言葉と形象」が行われました。
 こちらは同シンポジウムの1コマ、鶴岡真弓多摩美術大学教授による「イラストレーションとイリュミネーション―ケルトの装飾観とユーロ=アジア世界の生命観―」の様子です。

イベント(学外者開放型)