国史学会11月例会

記事のみ印刷 全画面印刷

 

伊藤氏による研究発表の様子

 本日午後2時から、渋谷キャンパス3号館3307教室で国史学会11月例会が開催され、早稲田大学大学院の
渡邊桂子氏が「日清戦争に従軍した新聞記者の死亡をめぐって」と題し、横須賀市史編さん室の
伊藤久志氏(平27修・博後史)が 「明治後期の流通変容と港町卸商 – 神奈川県浦賀町を事例として – 」と題し、それぞれ研究発表を行いました。

イベント(在学生・教職員向け)

授業