人間開発学部 総合講座(最終日)

記事のみ印刷 全画面印刷

プログラム終了イメージ 9月4日から国立中央青少年交流の家(静岡県御殿場市)で行われていた人間開発学部総合講座が、本日最終日を向かえ、午後1時からの退所式をもって全プログラムを終了し帰宅の途につきました。参加した初等教育学科と子ども支援学科の1年生たちは、期間中の各種プログラムを通じて積み増した経験を元に9月21日からの後期授業に向かいます。

施設職員の講演時のようす 午前9時から施設内講堂では、舘健一さん(国立中央青少年交流の家職員)の講話を聴講し社会教育施設の役割について学びました。その後、杉田洋人間開発学部教授から全体講評があり午前の活動が終了。

挨拶する学生実行委員長 午後1時からは猿田祐嗣人間開発学部教授の司会進行のもと、退所式が講堂で行われ、今回の研修に携わった初等教育学科の学生実行委員長と副委員長から振り返りを含めた挨拶をもって全プログラムが終了となりました。

イベント(在学生・教職員向け)

授業