SHIBUYA・INNOVATION・CHALLENGE 2016 プレゼンテーション大会

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会場となった常磐松ホール 本日午後4時10分から、渋谷キャンパス学術メディアセンター常磐松ホールで、経済学部が主催する「SHIBUYA・INNOVATION・CHALLENGE 2016」の本選・プレゼンテーション大会が開催されました。

 

優秀賞を獲得した「齋藤・大久保チーム」のプレゼン 同イベントは、経済学部開設50周年を記念して同学部が主催したもので、経済学部生に限らず他学部も参加が可能な企画提案型のイベントです。今回は一般財団法人渋谷区観光協会と、渋谷の情報をインターネットで配信しているシブヤ経済新聞に協力をいただき実現したものです。

 

発表をする今井さん 本日は、67チーム・個人(211人)から選ばれた6チーム・個人が、課題「”渋谷だからこそ”の世界最高の遊び体験を企画」・「障害を持った方を対象にした渋谷観光企画を立案」に沿ってプレゼンテーションを行ないました。

 

びいぐるによるアカペラ披露 休憩時間には、ア・カペラサークルびいぐるの学生によるパフォーマンスも披露され、会場は盛り上がりを見せました。

 

受賞チームを発表する金山渋谷区観光協会理事長 大会終了後、会場を若木タワー有栖川宮記念ホールに移して、結果発表と懇親会が行なわれました。

 

最優秀賞に輝いた「グループ通話チーム」 最優秀賞は、「TRASHOOTING ~ゴミュニケーション~」を発表したグループ通話チームが、優秀賞は「「SYOHGAI-PLANNING」特別を当たり前へ」を発表した齋藤史明君(経営・3)・大久保直輝君(経営・3)ペアが、特別賞であるシブヤ経済新聞賞は、「SHIBUHARAを、もっと世界に」を発表した今井沙織さん(経ネ・3)がそれぞれ受賞しました。

イベント(在学生・教職員向け)

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