法学会懸賞論文表彰式

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法学会懸賞論文表彰式 本日午前11時から、渋谷キャンパス若木タワー法学部長室で平成27年度法学会懸賞論文の表彰式が行われました。
 受賞した7人のうち、最優秀賞の佐藤瑠里夏さん(法4)、優秀賞の村木聖史君(法3)、佳作の臼井悠大君(法3)・田口舞子さん(法3)・緑川拓海君(法3)・山口順平君(法4)が出席。

法学会懸賞論文表彰式 はじめに、法学会理事長の宮内靖彦法学部長・教授から賞状と副賞が受賞者それぞれに授与され、その後宮内学部長が挨拶に立ち、「実際に論文を書くに当たり、まとめる過程で考える力が養えたことでしょう。この力を他のシーンでも活かしてほしい」と話しました。

 続いて門広乃里子法学部副学部長・教授をはじめ、式典に参列した先生方から講評を行い、最後は受賞者と審査を担当した法学部の教員全員で記念撮影で終了しました。

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