経済学会「しぶやを歩く、見る、聞く、体感する」見学会

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尾崎豊の歌碑の説明を受ける学生たち 本日午後、経済学会「しぶやを歩く、見る、聞く、体感する」見学会が行われ、古沢広祐経済学部教授と秋野淳一研究開発推進センターPD研究員の案内で、約15人の経済学部生が渋谷から恵比寿を歩きました。今回の企画は、時代の移り変わりの中で、渋谷がどう変わってきたか、どう変わるのかを実際に歩いて体感するというもの。午後1時30分に渋谷キャンパスを出発した一行は、國學院大學博物館、金王八幡宮、渋谷クロスタワーの一角にある尾崎豊の歌碑(写真)、渋谷ヒカリエなど渋谷駅周辺をめぐりました。その後、渋谷駅から電車で移動し、恵比寿にあるエビスビール記念館を見学して見学会は終了しました。

イベント(在学生・教職員向け)