中国学会第207回例会

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発表を行う栗田氏 本日、午後2時から渋谷キャンパス1号館1103教室で中国学会の第207回例会が行われ、学生・教員を中心に、約40人が参加しました。

 前半は、横浜中学・高等学校教諭の栗田陽介氏(平12卒・108期文、平14修・110期博前日文、平17卒・113期博後日文)が「王安石の墓誌銘について~熙寧以降の作品を中心に~」と題し、後半は、中国文学科の牧野格子准教授が「桂崇基と五・三〇事件」と題し、それぞれ研究発表を行いました。

イベント(在学生・教職員向け)

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