スタディーツアー「陸奥金華山と女川の震災復興に学ぶ」報告会

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司会と説明を務めた深澤太郎研究開発推進機構助教 昨年12月14日から2日間の日程で実施されたスタディーツアー「陸奥金華山と女川の震災復興に学ぶ」の報告会が、本日午後4時30分から渋谷キャンパス学術メディアセンター会議室06で行われ、ツアーに参加した学生や教員を中心に約20人が参加しました。

感想を述べる参加学生 冒頭、同企画の責任者を務めた黒崎浩行神道文化学部准教授が挨拶、各報告に移りました。はじめに、本学博物館の石井匠学芸員からスタディーツアーの行程が説明され、つづいて参加学生が感想を述べました。東日本大震災の傷跡が未だに残る被災地の現状について、参加することが出来なかった他の聴衆者も真剣に耳を傾けていました。

イベント(在学生・教職員向け)

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