トキワサンザシ(常盤山櫨子)

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トキワサンザシ(常盤山櫨子) たまプラーザキャンパスの植物というと、「万葉の小径」に植栽されている万葉集の植物に目が行きますが、今1号館の裏には、トキワサンザシ(常盤山櫨子)の赤い実が、眩いほど輝いています。

 冬になる実といえば、ナンテン(南天)や、千両、万両などが有名ですが、明治期に輸入されたというトキワサンザシも一際目を引く植物です。

たまプラーザキャンパスの植物 キャンパスの周りは落葉した植物が多いですが、冬ならではの草木も見つけてみてください。

キャンパス雑景