K:DNA秋号配布中

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KDNA 10月10日発行の学報別冊K:DNA秋号が、本日から学内で配布されています。本号の一面は、今年重要無形文化財保持者(人間国宝)の認定を受けた本阿彌光洲さんのインタビュー(「院友ネットワーク」)。
 また、特集「携帯電話の使用を制限したらどうなる?」では、学生アドバイザーが携帯電話の使用を制限する実験を行い、分析。新聞アプリを展開する産経デジタルの近藤社長、携帯依存問題に携わる平野臨床心理士へのインタビューを行いました。
 今回のK:DNAでは、アンケートに回答してくださった方から抽選で5名の方に、「突撃!!学生記者!」で紹介している古代米をプレゼントします。詳しくは本誌でご確認ください。

 学報は学内のラックまたは、広報課で入手可能です。目印は、「学生がつくった新聞 K:DNA見てね」のパネルです。ぜひお手にとってご覧ください。

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