ツバメの巣防護ネット@たま

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防護ネットを設置 たまプラーザキャンパス事務室前には、毎年ツバメが巣をつくり子育てをしています。
 今年も元気にヒナが育っていましたが、今日早朝にカラスに襲われてしまいました。

 カラスの更なる襲撃を防ぐべく、加藤季夫人間開発学部教授の発案で、職員の手によりカラス除けの特製ネットが設置されました。
 ネットには、ツバメが通れるスペースを確保。ツバメたちは最初は戸惑いながらも、巣への出入りをしていました。

キャンパス雑景