明治神宮の花菖蒲

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明治神宮花菖蒲チラシ 毎年多くの人が訪れる明治神宮御苑の花菖蒲、今年も間もなく見ごろを迎えます。
 御苑の花菖蒲は明治26年、明治天皇がお后の昭憲皇太后ためにお植えになったものだそうで、現在は、明治神宮が御祭神ゆかりの花として大切に育てています。
 一番の見ごろは6月中旬で、開花情報は6月より明治神宮ホームページで随時公開される予定です。学内にもチラシが設置されていますので、在学生のみなさんも足を運んでみてはいかがでしょうか。

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